Driver Booster 4/バックアップ、復元方法

Driver Booster 4 Proを使用しドライバーのバックアップや復元方法のご紹介。

特別に操作が難しいことはないです。

公式:http://jp.iobit.com/product/driverbooster.html

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ドライバーバックアップと保存先の変更

1:Driver Booster 4を起動し「その他」から「復元」をクリックします。

2:バックアップするドライバーにチェックをいれます(初期値で入っています)
ここでバックアップ先を変更する場合は左下の「バックアップの保存先を変更」をクリックします。

3:自動でフォルダーの参照が開きます。ここからバックアップ先を選択します。Cドライブは避けていた方がいいと思います。USBメモリや別ドライブに保存します。
シリコンパワー USBメモリ 32GB USB3.0 亜鉛合金ボディ 防水 防塵 耐衝撃 永久保証 Jewel J80 SP032GBUF3J80V1T
WD HDD ポータブルハードディスク 2TB WD Elements Portable WDBU6Y0020BBK-EESN USB3.0/TV録画対応/3年保証

4:保存先を決めたら「OK」でとじます。

5:バックアップをクリックし実行します。

以上でバックアップと保存先の変更操作は完了です。

ドライバー復元方法

復元を選択しひらきます。

「ドライバー復元」を選択し、一覧から『復元したい』ドライバーを選び、「復元」ボタンをクリックします。

インストールウィーザードが開きドライバーの復元が行われます。

以上で復元の操作は完了です。

まとめ

ドライバのバックアップと復元も簡単な操作で実行できます。

ドライバーを更新したことによって、予期せぬ不具合が発生しても、復元で元にもどせます。

それでも、改善されない場合は復元の下にあるシステムの復元も行われます。これは通常Windowsの復元になります。

システムの復元ポイントはドライバーを更新するときに自動で復元ポイントを作成してくれています。

公式:http://jp.iobit.com/product/driverbooster.html

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