Tweetに使えるWebページ内リンクの見方

ありがたいことに当サイトのページをTweetで紹介してくれている方もいて、非常にうれしく思います。

そこで今回は、Twwetする上でちょっとしたリンクURLの貼り方で「読みたい(読ませたい)本文」のURLリンクの調べ方のご紹介です。

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URLとは

詳しい説明は割愛しますが、

URLとはインターネット上でWEBサイト含め1ページ1ページに割り触れられる住所のようなもので、その1ページ内にも様々なURLがあり、画像1枚にしてもURLが存在します。

ここでTwwetやSkype/Discordといったツールに、ただページのURLを貼るだけでは、読みたい本文をページ全体から探す必要が出てきます。

当サイトで一番TwwetされているDiscord関連のページを例に挙げて、ちょっとしたリンクの貼り方をするだけで、リンクにアクセスしたユーザーが直ぐに読みたい本文を見つけやすくする方法を紹介します。

ページ内URLの調べ方(目次)

例えば当サイトの「スマホ/PCでDiscordの音声が聞こえない場合の設定方法」のURLは

https://pcrepair.w-pickup.com/post-3447/ となります。

タイトル通りにDiscordで音声が上手く聞こえない場合の対処方法を紹介しているページになりますが、1ページ内に様々な対処方法を紹介しており、それを『目次』で確認することができます。

ここで注目して頂きたいのが目次もリンクになっているところです。

つまり読ませたい、見せたい内容がある目次リンクのURLをTwwetすれば、リンクを開く側も直ぐに目的の内容を読むことができます。

例えば、4.1にある追記のリンクは、(『https://pcrepair.w-pickup.com/』当サイト)(『post-3447/』各ページ)(『#2018228』目次)になります。

ですので追記のURLは『https://pcrepair.w-pickup.com/post-3447/#2018228』こうなります。

目次のURLの確認は目次のリンクにアクセスするか、PCならブラウザによるが、リンクにカーソルを合わせると左下に表示されます。

ただ、当サイトは目次を使用していますが、実際はWEBサイト制作者の作り方次第といったところです。

まとめ

当サイトに限らず、ページ内URLがある場合はページ内URLをTwwetした方が、リンクを見る側にとって探す手間が掛からず時間短縮ができるかと思います。

長いページを貼られただけだと、本当に探すだけで時間を潰してしまい嫌になります。よね?

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